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自分を知り、相手を知り、ライバルを知る

この半年で学んだ営業で大事なことは「自分を知り、相手を知り、ライバルを知る」
ということだと思う。

当たり前と言えば当たり前ではあるが、これが意外と難しい。

自分を知るということは自分の会社を客観視してみるということ。
具体的に考えると

・どんな商品・サービスを提供しているのか。
・会社の歴史や今までの道筋はどのようなものか。
・会社の強みはどこにあるのか。

このようなことを知らないとまずは自分を売り込めない。

また相手を知るということは

・相手の望んでいるサービス、価値は何か。
・相手との関係性はどのぐらい続いているのか。
・相手のビジョンはどのように考えているのか。

この自分を知り、相手を知った上での行動の結果として受注が取れるのだと思う。

また行動の結果としてうまくいかない場合は大体の場合はライバルが介在している。
だからライバルに負けないような、ライバルを意識した取り組みをしていかなければならない。

この3つの視点を常に持ちながら、いかにお役立ちをするのか。
このことを自分も徹底してマスターしていきたいと思う。

| 井上 将太 | 井上将太の想い | 23:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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